交通事故相談のことなら弁護士の村上英樹にお任せください。労災事故、スポーツ事故、学校内での事故なども取り扱っています。

5つのポイント

被害の実態を真っ直ぐに見る

交通事故に限らず、弁護士の仕事の基本は事実そのものを直視することです。
正しい交通事故賠償を得るために、常に最善を尽くすことをモットーに日々精進致しております。

示談交渉・裁判の勘所を見極める

早く示談によって解決するか、それとも訴訟での解決を図るか。
何が最善かを依頼者それぞれの立場に立って分析しアドバイスします。

19年の経験・多数の解決事例

交通事故事案を中心とする多くの事故事案を19年以上取り扱わせていただきました。私の最も得意なことは、それぞれの事件で正しい損害賠償を得るために力を注ぐポイントを見極め、そのポイントに集中して力を注ぐことです。
その結果、死亡事案、重度後遺症事案(高次脳機能障害、脊髄損傷)からむちうち事案まで、多くの方に満足頂ける解決を実現してきました。

依頼主の生活再建のために

交通事故によって大ケガを負い、ケガの治療などで入通院をした場合や、後遺障害が残ってしまった場合、相手方保険会社から損害賠償金が支払われます。
しかし、その損害賠償金は、保険会社の決めた基準によることが多く、適正な損害賠償額とはいえません。本来の賠償額は少なくとも裁判所の基準により決めなければなりません。さまざまな状況を詳しく調査し、それらを根拠に粘り強く交渉を行い、適正な損害賠償金の取得を目指します。

弁護士費用特約をご利用下さい

弁護士費用特約とは自動車保険に附帯している特約で、交通事故の被害者になった時、損害賠償を請求するためにかかる「弁護士への報酬」「調停や訴訟に必要な費用」などの費用をご自身が加入している任意保険会社が負担してくれるというものです。
最大300万円まで保険会社が負担するため、活用できる場合、弁護士費用の負担が実質0円になる可能性があります。

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